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AP エリザベサエ モンチクリスト 追加分

 2018-09-05
先月末に入荷していたモンチクリストの追加分エリザベサエ。

ホホ赤は非常にいい感じ、腹アカはやはりすこしレベルダウンしていてまだ色が薄いです。
よく光っていますが。

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ホホ赤。
pr ¥18000-割引対象外
スタイルも細く尾も長い個体でオススメ。


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腹アカタイプ。よく光っていますが赤みはやはり前便の方が良かった。
もう少し様子をみてみましょう!
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アピスト通信 ビタエニアータ テフェノゲイラ

 2018-06-02
お久しぶりです。
5月決算のため慌ただしくなかなか時間をとることができませんでした。
今期はアイテム数も少なく、特に在庫売れ残り等もございませんでしたので
特にアピストに関しては単独での決算セールはしなかったのですが
ご利用いただいたお客様、ありがとうございます。


さて
写真は少し撮っていたのですが
決算セールで時間がとれずブログにあげることができなかった個体がおり
せっかく写真を撮っていたので掲載しておこうと、
久しぶりに記事更新ですw
ほんとは在庫がある状態で掲載したかったのですが
売り切れていまっております、テフェノゲイラ産ビタエニアータです。

やはりブルーがきれいで細身、存分にそのブラジルらしさを表現した個体ですね。
写真では大きめに見えても実際はさほど大きい個体ではなく
やや小さめといった印象でした。

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青さ、黄色、体形、しっかり質が高く揃った個体でした。
やはり綺麗ですね、ビタエニアータ。
テフェ産はキュッと締まった美しさがあり、よりGOOD。
ただしペルー産ほど大型化はしにくく
お好みにあわせて。
鰭の形や伸長具合や様子もここまではっきり差異がでるんですね。

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こちら過去に入荷したペルーシシタ産ビタエニアータ。
並べて比較してみるとわかりやすいですね!
体形もややずん胴なイメージでずっしりしていて大型化し迫力があり、
尾びれは攻撃的に後方へ、背びれは伸長の様子がブラジル産とかなり異なりバサバサしたイメージですね!
好みは分かれるところでしょうがペルー産の方がお財布にはやさしい・・・
ただ最近は入荷が減っている気がします。

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Aqua Fauna
AP ビタエニアータ テフェノゲイラ
売り切れておりますがいい個体でした。

在庫も今年はもうほぼありませんが
少し入荷予定があるようです。
入荷次第、お知らせいたします。

アピスト通信 ロートカイル リオアラカ

 2018-04-22
ロートカイルはネグロの上流域産と下流域産がメインの流通となりますが
ざっくりと言えば赤くなる上流域、
赤くならないがスレンダーな下流域という認識が基本。
もちろん産地やロットによりますが
下流域からも時折、赤タイプのロートが入ることがありますが
同ロット同産地からも赤い個体や赤くならない個体がまじることも。
このあたりは現地でどのように分布してまじっているのか
判断の難しいところなのですが
リオアラカのロートカイルはここ数年赤くなるものしか見ていません。

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入荷当初、真っ白だったのでどうかな、と思っていたのですが
例年通り、案の定!!といった感じで尾が朱色になりはじめました。
ストックから1ヶ月以上かかったように思います。

デミニで入荷した個体群は店頭では赤くならずに終わりましたが
アラカはここ3年ほど外さずに赤くなっています。
バルセロスあたりのネグロ下流域に来たから注ぐデミニ河の支流、アラカ。
不思議なのはデミニのロートは赤くなる個体をあまりしらないのですが
アラカはほぼ赤くなるということ。
Faunaの産地による入荷により信頼のおけるデータとなりますね。


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こちらは柄ありの個体、ようやっとやや尾にオレンジがわずか出現してきているように思います。
じきにすばらしい個体となりそうですね!!
まるでネグロ上流域からやってきたような、そんな個体になりそうです。

ロートカイル リオアラカ産、記憶しておく価値のある産地だと思っています!

Aqua Fauna
AP ロートカイル リオアラカ
pr ¥16800- 割引対象外


アピスト通信 ビタエニアータ マナウス便

 2018-02-15
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今季一番きれいだったビタエニはマナウス便から来た
現地セレクト個体群のロットから当店がさらにセレクト入荷した5ペア!
マナウスではカレイロ産としてストックされていたもののようです。
まぁマナウス近郊産であることは間違いないと思います。

非常に黄色味が強く派手な印象、やや通常のマナウス近郊産よりしっかりした体形をしていました。
写真を撮っていたのですがあえなく売り切れとなっているのですが
なかなかいい個体の写真が撮れていたので少しアップしておこうと
本日のお披露目です。

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黄色く、そして青く、ツインバーまで入ってリーズナブルなお値段でした。
入手した方は末永く飼育を楽しんでください。
子供も期待値最大級です!


さて
マナウスのエリザベサエが入荷後、調子よくストックできています。
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現状でこのような感じです。
いいところから出荷いたします!
今ならほほ赤、腹赤、選べますので好みに応じてどうぞ!
ブルーは飼育後落ち着いて水があってくるとどんどん光りだします。
光らないサエはヨーロッパブリードのレッドベリーに多いですが
ワイルド個体はどの子も飼育状態によって光ってきますので
選定基準は体形と、赤の好みで!
pr ¥15000- 割引対象外にて特価リリースです。
メス少ないのでお早めに。

アピスト通信 パウキスクアミス ツインバー サンタイザベル

 2018-01-10
サンタイザベルに集荷されマナウスに運ばれる荷物から
Aqua Fauna社が買い付けたロットのため
詳細産地は不明、ですが非常に質の高いパウキスクアミス。
ネグロ中流域、サンタイザベル周辺イガラッペのどこかでとれてるのは間違いなさそうですが
それにしてもメタリック感とオレンジの発色が
特に個人的に好みでこういった個体群をみた時にやはりパウキが好きだな、と思うんですよね。
当たりはずれの差が激しい種なためなかなかこのようにいい個体が毎シーズン手に入るかはわからないですが
光り方、という意味ではネグロで一番好きな種かもしれません!

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この黄色とグリーンの混じったメタリックを持つ魚はこの種独特。
こういった個体は非常にいいですね!
ツインバーもはっきりしてきています。

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Aqua Fauna
AP パウキスクアミス ツインバー サンタイザベル
上物 pr ¥16800- 割引対象外



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ウアウペス エリザベサエもようやっとしっかり発色してきました。
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アピスト担当 内藤

Author:アピスト担当 内藤
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